2014年冬のコートに合わせやすいメンズニットセーターベスト5


コートに合わせやすいインナーで
持っておきたいのがニットってのは
前話したけど覚えてる?

→冬のコート系アウターはニットを
インナーに持ってくるのが女子ウケ最強!

今回はそのアウターに組み合わせやすくて
おしゃれ初心者でも使いやすいニットを
ピックアップしたのでチェックしてみてね。

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定番の白ニットはコートを選ばない万能型!

ブークレニットソーアンサンブル

Pコートでも、ダッフルコートでも、
ロングコートでも使えるのが白ニットのいいところ。

またアウターがどんな色でも
ダサくならないし、白は女子ウケもいい。

ニットを手に入れるなら
まずは鉄板の白からゲットするべし。

 

ダッフルに合わせやすく、大人っぽく見えるワインレッドニット

綿麻 リンクス編みニット(レッド×ブラック)

黒系のダッフルコートに合わせやすい
ワインレッドのニット。

ワインレッドは冬によく使われる色で
落ち着いた上品さがポイント。

また、黒のダッフルコートなら
大人っぽさを合わせて作ることも
出来るので色のバリエーションとしては持っておきたいところ。

ダッフルを愛用している男子は要チェック。

 

Pコートとの相性最強!タートルネックニット

引き揃え畦編みタートルニット(キナリ)

首元まで生地があるものを
タートルネックと言うんだけど、
これがPコートにすごく合う。

黒のPコートに白のタートルネックの
モノトーンコーデもおしゃれだし、
タートルネックならではの冬らしさも
おしゃれ上級者って思わせるポイント。

こういう細かい所を女子は見ているので
Pコートがお気に入りならタートルネックは
持っておこう。

 

白の次に使いやすいのがグレーのニット

ケーブル編み長袖ニット(グレー)

シンプルで派手じゃないけど、
使い回しのしやすいグレーのニット。

キャメルカラーのダッフルや、
ベージュのロングコートなどのインナーに
使うことで色のバランスが取れるのがポイント。

白よりも落ち着いたイメージが
作れるので「明るすぎて白は苦手・・・」
という男子にはおすすめ。 

 

ボーダーシャギーニット(ホワイト)

基本ニットは無地でいいんだけど、
ちょっと遊び心を入れたい時は
ボーダーデザインがベスト。

特にガリガリ体型の男子は
ボーダーのお陰で華奢に見えなくなるからね!

使うならPコートかダッフルコートと
組み合わせるのがおすすめ。

 

ニットはシンプルなものが一番使いやすく
コートとあうんだよね。

だからそこを押さえて好みの
ニットをチェックしてみてね!

 

 

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